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  • 東ティモール・サントモンテ【JAS認証オーガニック珈琲豆】(200g)
    東ティモール・サントモンテ【JAS認証オーガニック珈琲豆】(200g)
    東ティモール民主共和国はインドネシアの南東端、オーストラリアに近いところに位置しています。東ティモールの豆は、日本ではまだ知名度が低くて、商社でも輸入してる所が少なくて、レアな豆です!珈琲専門店でも、扱いは少ないと思います。

    「東ティモール・サントモンテ」は私のイチオシのオーガニック珈琲です!
    一番はやはりブラジルの鈴木功さんですが、東ティモールは  上品な酸味と甘い香りを楽しめる上品な風味の珈琲です。苦みと甘みが特徴のブラジルとはまた違う風味なので、両方イチオシという感じでしょうか。

     

     



    1,200円
    挽き方:
    注文数:
  • ペルー・クナミア JAS認証オーガニックコーヒー(200g)
    ペルー・クナミア JAS認証オーガニックコーヒー(200g)
    南米大陸の西部、太平洋沿岸に位置するペルーは、北はコロンビア、東はブラジルに接し、癖のない上質のコーヒーを生産しています。苦みと酸味のバランスが良く、中米珈琲はさすがに上品で雑味が少ない味わい深いです。

    カリブ海近隣のキューバやドミニカのような上質な風味と深いコクと独特な甘い香りはお勧めです。ペルーは独特なフレーバーを消さないように中煎りで焙煎しています。あまり知られていませんが、大粒でバランスがよく優等生な珈琲です。

    ※厳しい基準に合格したJAS認証オーガニックコーヒーです!
     身体に安心なでけでなく、化学肥料や農薬を使用していない土壌から
     育つ珈琲豆は風味豊かで香りが違います。
    1,080円
    挽き方:
    注文数:
  • トラジャ・ランテカルア JAS認証オーガニックコーヒー(200g)
    トラジャ・ランテカルア JAS認証オーガニックコーヒー(200g)
    『幻の珈琲』と知られている、インドネシア共和国のスラウェシ島にあるランテカルア山裾野1,450m~1,600mの地域にコーヒーは栽培されています。

    かつて太平洋戦争により、このエリアではコーヒーが栽培されなくなりました。終戦後、古い文献から知り、場所を探し当て復活させたのがこのトラジャ珈琲
    です。

    同じインドネシアのマンデリンよりも、後味が良く雑味がなく上質なコクと
    アロマが感じられます。チョコレートやアーモンドの香ばしさを感じます。
    当店では、マンデリンは深煎りにして、雑味を消して苦みと甘みを出す焙煎ですが、このトラジャは、酸味とコクと苦みの絶妙な風味を味わって頂けるよう
    中深焙煎(シティーロースト)しております。
    1,200円
    挽き方:
    注文数:
  • ラオス・サムライ (自然農法珈琲豆)200g
    ラオス・サムライ (自然農法珈琲豆)200g
    『ラオス人民共和国』

    東南アジアのインドシナ半島に位置し、北は中国、東はベトナム

    南西はタイと接します。農業を主として珈琲栽培も盛んであるが、GDPは世界平均の15%と発展途上の貧しい国でもあります。


    ラオスコーヒーも今までは近隣の国が安い価格で買い上げて、

    日本へ輸入される事もあまりありませんでしたが、


    2017年に日本人の竹村和晃さんが、ラオス農民の所得を向上させ、

    そして、希少価値のある珈琲の原種であるティピカ種を大切に増やして

    いこうとティピカの苗木を約 11 万本をJHAI(コーヒー生産者協同組合)

    に寄付し毎年寄付活動を行っています。


    「お客様がラオス珈琲豆を200g購入すると、苗木1本を現地で寄付する」

    という形をとって、持続的に寄付活動をするというのが、


    『サムライプロジェクト』です。


    寄付した苗木から実ったチェリービーンズは、全て買い取る契約をして

    フェアトレードで、生産農家から、輸出と日本販売まで行い、現地

    農民の所得アップに貢献しています。

    微力ながら、当店もラオス豆を販売することにより賛同しております。

    ※品名のサムライはここからです。


    ラオスでは、貧困が生んだ素晴らしい副産物があります。

    貧困農民である多くの人達は、農薬や化学肥料を購入するお金がない為、

    『オーガニック』に準ずる自然農法が主流となっています。


    私は、国内で入手できるほとんどの自然農法やJAS認証珈琲豆を

    試飲してきましたが、やはり自然栽培に近い珈琲は飲んだ瞬間に

    力強い大地の風味を感じます。


    ふかーい、味わいながら、果実のような爽やかさとか、濃厚な

    味わい、いろんな風味を感じながらラオスの大地を感じる事ができます。

    少しキレが良い酸味が顔を出すが、後味に嫌な酸味がのこらず、深いコクと

    苦みの印象もあるバランスの良い珈琲です。


    1,380円
    挽き方:
    注文数:
  • トラジャ・ランテカルア JAS認証オーガニックコーヒー(200g)
    トラジャ・ランテカルア JAS認証オーガニックコーヒー(200g)
    『幻の珈琲』と知られている、インドネシア共和国のスラウェシ島にあるランテカルア山裾野1,450m~1,600mの地域にコーヒーは栽培されています。

    かつて太平洋戦争により、このエリアではコーヒーが栽培されなくなりました。終戦後、古い文献から知り、場所を探し当て復活させたのがこのトラジャ珈琲
    です。

    同じインドネシアのマンデリンよりも、後味が良く雑味がなく上質なコクと
    アロマが感じられます。チョコレートやアーモンドの香ばしさを感じます。
    当店では、マンデリンは深煎りにして、雑味を消して苦みと甘みを出す焙煎ですが、このトラジャは、酸味とコクと苦みの絶妙な風味を味わって頂けるよう
    中深焙煎(シティーロースト)しております。
    1,200円
    挽き方:
    注文数:
  • ラオス・サムライ (無農薬・自然農法珈琲豆)200g
    ラオス・サムライ (無農薬・自然農法珈琲豆)200g
    『ラオス人民共和国』

    東南アジアのインドシナ半島に位置し、北は中国、東はベトナム

    南西はタイと接します。農業を主として珈琲栽培も盛んであるが、GDPは世界平均の15%と発展途上の貧しい国でもあります。


    ラオスコーヒーも今までは近隣の国が安い価格で買い上げて、

    日本へ輸入される事もあまりありませんでしたが、


    2017年に日本人の竹村和晃さんが、ラオス農民の所得を向上させ、

    そして、希少価値のある珈琲の原種であるティピカ種を大切に増やして

    いこうとティピカの苗木を約 11 万本をJHAI(コーヒー生産者協同組合)

    に寄付し毎年寄付活動を行っています。


    「お客様がラオス珈琲豆を200g購入すると、苗木1本を現地で寄付する」

    という形をとって、持続的に寄付活動をするというのが、


    『サムライプロジェクト』です。


    寄付した苗木から実ったチェリービーンズは、全て買い取る契約をして

    フェアトレードで、生産農家から、輸出と日本販売まで行い、現地

    農民の所得アップに貢献しています。

    微力ながら、当店もラオス豆を販売することにより賛同しております。

    ※品名のサムライはここからです。


    ラオスでは、貧困が生んだ素晴らしい副産物があります。

    貧困農民である多くの人達は、農薬を購入するお金がない為、

    無農薬栽培はもちろん、 今話題の『オーガニック』に準ずる

    自然農法が主流となっています。


    私は、国内で入手できるほとんどの無農薬やJAS認証珈琲豆を

    試飲してきましたが、やはり自然栽培に近い珈琲は飲んだ瞬間に

    力強い大地の風味を感じます。


    ふかーい、味わいながら、果実のような爽やかさとか、濃厚な

    味わい、いろんな風味を感じながらラオスの大地を感じる事ができます。

    少しキレが良い酸味が顔を出すが、後味に嫌な酸味がのこらず、深いコクと

    苦みの印象もあるバランスの良い珈琲です。


    1,380円
    挽き方:
    注文数:
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